ベレー帽からニョキっと

      MMORPG「talesweaver」でのどうでもいい出来事を巡るどうでもいいイスピナーの日常。そして非日常(嘘)
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チャプター考察ぼりゅーむ1
こんなところで立ち止まっちゃダメだ!
前へ進むんだ!ほれ、進め!












・・・要は・・・



・・・見ないで ってこと・・(´・ω・`)

WARNING
以下チャプターや世界設定等に関する考察を中の人が盛大に繰り広げています。

イタイ妄想なんかも所々に出てきちゃってるかも!
イタすぎて友達いなくなっちゃうかも!
うわwwwコイツイタスwwwwwとか思っても口には出さないでpq

例のごとくチャプターのネタバレがふんだんに盛り込まれています。
9,10クリアしてない方は見ない方がよいかと。


・・・ちょっと見る(´・ω・`)?





勝手にMOSOその1~オルランヌ近代史序論~

はじめに
オルランヌっていう国はちっちゃいけど強いんだよ☆
イスピンの故郷なんだ☆



オルランヌ公国概要
アノマラド王国に臣従する属国の1つ。アノマラド北部に位置している。
(地図は公式にあり。著作権云々とかイマサラだけど張るのに躊躇したので、お察しください。画像荒くてどれがオルランヌだかワカランヌ♪なのだが、おそらく左↑がオルランヌかと!!)
過去のアノマラド領土拡張戦争「Drakenz war」により首都のオルリー(Orlie)が陥落の危機に直面したためアノマラド王国と「ベルニト条約」を結び、属国となる。このためアノマラド王国とは関係がよろしくないようだ。
ベルニト条約はアノマラド国民がこれを指す場合にのみ使い、オルランヌ国民はこの条約を「ベルニトの屈辱」と呼ぶ。
「ベルニト」はどこか地名かな?なんとなくオルランヌのどこかっぽい。
チャプター9にてシベリンは「ベルニト条約」のことを「ベルニトの屈辱」と言いました。
これでお兄様フラグがまた一本たちましたねっ。


優れた魔法学を持つ学問国家であり、技術も他国と比べ物にならないほど進んでいるオルランヌはベルニト条約を結んだ後も自治権を持つことを許され(これってそれなりにすごいことだと思うんだが)名前を「オルランヌ公国」と変え現在に至る。


<ここまでのポイント>
オルランヌはアノマラドっておっきい国に支配されてるんだ☆



現在のオルランヌ
イスピンの父(名前は不明)が政権を握っている状態ではあるが叔父(クラレット)と政治的に対立している状態。
父・・・共和派(?)
叔父・・・王政改革派 (というより現在のアノマラド政権の混乱に乗じてちゃっかりオルランヌの独立と王政復活を目論んでいるようだ。

*すこし脱線*
アノマラドでは知識人を代表とする共和派大貴族を中心とする王権保守派貴族内の新興勢力を中心とした王政改革派に別れていがみ合っている状態で非常に不安定な政治状況である。
イッツカオス。
父にしろ叔父にしろ王権保守派ではないところがオルランヌとアノマラドの溝の深さがうかがい知れるね。
*脱線終了*

不穏な動きを見せる弟に、現公爵(父)が不安を持ったのかどうかは不明だが、大公爵位継承後継者(長い!!!!要は次の公爵候補)を息子のベルナールとする。
イスピンのお兄様であるベルナールは父の考えを受け継いで共和派の考えを持っている様だ。王政改革派のクラレットは面白くない。

以下チャプター10冒頭(イスピンの夢の中)より
ベルナール公子の見解・・・といってもピンの夢なので。

よって7年前大公爵位承継式に向かう途中の船の上でベルナール公子の暗殺に企む。表では気象異変による事故ということになっているが、クラレットによるものは明らか(シベリンのチャプター冒頭に詳しく。)しかしベルナール公子の死体は上がっておらず、公子の足取りは不明である。(ついでに言うと公子の側近であったイェフネン・ジンネマン卿の行方についても不明のままである。)

<ココまでのポイント>
オルランヌは今とってもドロドロしているんだ☆



*疑問点~イスピンの父は生きているのか~*
チャプター9にてイスピンがミラに現在のオルランヌについて説明するシーンガあります。
オルランヌでは今、二つの勢力が争っています。
現在オルランヌを治めている父と、反逆を企む叔父です。

もしこれが本当ならばイスピンパパは生存していることになりますよね。
とここで疑問点がいくつか。

・パパは娘を助けに来ないのか
だって娘のみならず次期公爵なのです。弟が消したのは明らかなのにイスピンが出会うのは叔父の追手ばかりで父からの支援はなにもなし。
・クラレットが「公爵」と呼ばれているのは何故か
チャプター10の冒頭でクラレットは「公爵」とよばれています。
公爵の弟がなぜ、公爵と呼ばれるのか・・
公爵!?

SS探したんだけど結局イスピンパパの生死に関わる資料は見つからず。
もしかしたら重大な見落としをしているかも。
情報モトム


<ここまでのポイント>
もしかしたらイスピンは天涯孤独かもしれないんだ★






クラレット公爵と公爵連合と
不穏な動き

チャプター10冒頭にてフレネルが不安を漏らしています。
この7年後(!?)にイスピンはカミルに襲われることになるのですが。

と、ここでキーパーソンのフレネルとガルニエについてすこし暑そうだな。

キンパのほう・・ガルニエ オルランヌの有力貴族ガルニエ家の次男坊。幼馴染のフレネルとイスピンの城に遊びに来てはいろいろと教えてくれるナイス★ガイさ!
どうでもいいけどイスピンチャプ冒頭で刺客に襲われたイスピンをかばった時のこの人の捨て台詞に泣きますた。
なんだよちくしょうイスピンの魔性!!!!!

黒髪のほう・・・フレネル 最近公爵連合と手を結んだフレネル伯爵家の末っ子。内気で人脈がないため、実力はあるのに認められない不器用さん。
この人もイスピンチャプ冒頭で刺客に襲われたイスピンをかばって深い傷を負います。
でもどうやら生きているようだね!(SS紛失('A`)申し訳ない)
チャプ9にてフレネルの兄、カミルと対峙した際の会話に

イスピン:フレネルをどこへやったのよ、このネクラ!!
カミル:今弟はわたしが再教育中なのだよヒンヌー!!!!!!!!!

といった内容のものがあったので、おそらくまた彼は再登場するでしょう。
どういった形でかはわかりませんがね(-"-;)


話を戻って。
フレネルの紹介でも触れたとおり、フレネルの兄、カミルと接触を図るクラレット公爵。
この報告を受けてベルナール公子は
ベルナール公子の見解

と、こう漏らすわけです。これがそのまま公子なりの政治に対する考えなのでしょう。
外部勢力とは公爵連合のことです。
公爵連合とは何なのか、今のところ公式でもチャプターでも明らかになっていません。
ただ、チャプター10の後半でカミルとルベリエの会話にちょっと面白い内容が。


以下チャプター10カミルとルベリエの会話

  S&A内

カミル:・・・・・それゆえ公国の独立と安泰の為にエシェルト伯爵と協力する振りをしているまで。
ルベリエ:ご明察恐れ入ります。
     エシェルト伯爵が属する王政改革派がオルランヌ公爵連合を支援する・・・・とは言ってもしょせんは他国のことですからな。
カミル:クラレット公爵はエシェルト伯爵が我々を支援してくれると信じているようだが・・・公女を捕まえるためにエシェルトは何をしたか!?何もしていないではないか!
ルベリエ:クラレット公爵はカミル様とエシェルト伯爵が協力すべきだとお考えのようですが。
カミル:(そっぽを向いて)フン、小娘を捕まえるぐらい、私の力だけで充分だ。
    公女を捕まえればクラレットもフレネル家を悪いようにはするまい。
    (ルベリエの方にに向き直って)追跡はどうなっている?金、人、充分に用意したが
ルベリエ:もちろん、順調に進んでおります。
カミル:そうか。ありえん話ではあるがエシェルト伯爵に出し抜かれるなよ!

そういい残して去るカミル。「・・・」エモのルベリエ。しばらくしてべクレールのもとに歩み寄る。

ルベリエ:・・・・・ふん。公国の王国復権だと?結局は政局を握るための大義名分にすぎん。
ベクレール:オルランヌの公爵連合の動きはある意味わかりやすいといえます。
(以下エシェルトに関する会話・・ここでそれは論点ではないので省きますぅ★)
ルベリエ:貴族とは腹黒い生き物なのだよ。そしてそこには金が動く。せいぜい吸い取ってやるとしよう。


いやだ、ルベリエさん思いもかけずステキね☆
その肩に乗っている生物もステキね☆くだしあ。
ここからまたのんびりと審判者の動きになっていくわけです(このシーンを見た後、審判者sのあまりのマッタリっぷりにシャルロット公女とオルランヌの今後に一抹の不安がよぎった中の人)

公式ではイスピンの公爵継承に唯一反対したのが公爵連合だったとだけ書かれていますが、おそらく前公爵(ピンパパ)の息がかかった共和派のイスピンとベルナールを公爵にしたくなかった理由というのが
オルランヌ公国の独立と王権を取り戻すことだったのでしょう。
黒いですね!ワクワクしちゃう!

黒い で思い出したのですが
黒の預言者と公爵連合の関係が気になる所ですが、彼らは目的としているものが異なっているようなので、あまり重視するほどではないかと考えています。
結局、審判者である公女がふたつのこの怪しい集団を結びつけることにはなりそうですが。




最後に
イスピンについてすこし。
辛口ですので、イスピン愛の方は気を悪くされるかもしれません。
先に謝っておくよ。ごめんな☆

イスピンの旅の目的
イベントをおえるたびにイスピンの独り言(インベントリのあのコメント)をこっそり聞いていたのですが、彼女の旅の目的がどうも読めない。
短絡的にシベリンを追いかけてみたり、メガネを心配してみたり・・・
「平民の暮らしって、こんな感じだったのねぇ☆ロッテ感激><」
とか言えちゃいそうな満喫っぷりですよ姫。
国はいいの!?大丈夫!?とハラハラしながら自ピンを走らせて今に至るんですが。

彼女の当面の目的は
「誕生石を手に入れて強力な後ろ盾を得てからクラレットをぶっ殺す!」
ということらしいのです。その発言は・・前半の方のチャプターだったと思うのですが。
え!と。ちょっとまて!!!!と。

所詮イスピンも貴族なんだよね。と。イタイイタイイイタイイ





「汚い貴族なんて没落しちまえ!権力なんて二の次さっ!
大切なのは・・・・そう・・・だろ?」的ニュウタイプヒロインだと勝手にドリームしてたんだけど

やっぱりそこは
「大切なのは・・・・そう・・・だろ?」的なニュウタイプヒロインだった!
あたしが甘かった!たしかに新しいよね!


でも、そういう黒い所が大好きだからイスピンをチョイスしたんだよ!?
本当だよままん!! 


今後、彼女が誕生石を全て手に入れて
どうやってオルランヌを取り返して女帝となるのか!
楽しみで仕方ありません。
まぁそれは冗談として、オルランヌの政局はたまたアノマラドはどうなっていくのか、そういった局面からこのゲームのチャプターを見ていくのも、きっと楽しいですよ。




この記事を書くに当たって参考にさせていただいたサイト様を資料かわりに置いておきます。

Taleswevar日本公式HP
イスピン・シャルルの物語
THE-paper
勝手に参考にしてしまって申し訳ない限り。
チャプター考察がここまで神経をすり減らせる作業だとは思っても見ませんでした。すごいなみんな。

そして俺のSS



以上で、勝手に妄想その1~オルランヌ近代史序論~は終わりです。
また新しい資料を見つけたり、間違いを見つけたら更新します。
考えが浅かったり、調べ不足だったりするし、後悔はつのるばかりですのでね。
更新の際にはトップにてお知らせするので、気になる方はチェックしてください。
なんだ、じゃこ、お前の妄想は展開されないのか!?と期待なさっていた奇特な方は、後日ガ鯖にて1:1送ってくれたら全自動で妄想ダタ漏れするのであたしがINするのを待っててください。


まだまだチャプター妄想は止まる所を知りません。
また何かカオスから形をなしそうなものがあったら。記念と称してあげるかもしれない。そのときはどうぞ生ぬるい目で見守ってあげてください。
読んでくださってありがとちゃん。
ご意見ご感想ドシドシ募集中。俺の心の窓はいつでも開きっぱなしだぜ。
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Comment
≪この記事へのコメント≫
うわwwwwwコイツイタスwwwwwwwwww

言いたかっただけだ(´σд`)気にするな雑魚さん。

チャプ10進めてないので続きが開けません(ノヘ
とにかく僕をお兄ちゃんと呼べ!!!!0!!0
むしろ兄上様と呼ぶがいい!!!!

嘘です…御免……チャプったらお邪魔してもよかですか?(怯
2005/08/16(火) 21:40:16 | URL | ふ~^^ #-[ 編集]
うわwwwwwwwwwww
まじ凹んだwwwwwwwwwwwwww
超気にするよ覚悟しとけよ餃子(´σд`)

チャプ10進めて無くても意外と読めたりしてしまうかもしれません。
ここでネタバレってるのはピンのチャプなので。
ピンチャプはシベチャプとは違う構成になってるはずだわお兄様^^^^^^^

貴様をお兄様と呼ぶときは間違いなく逆毛だと思え?おにいちゃん^^
チャプってなくても参加してくだしあ
妹はさみしいぉpq
2005/08/17(水) 04:08:06 | URL | じゃk #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2005/08/21(日) 12:46:47 | | #[ 編集]
コソコソッ
今更だけど気づいたので足跡あしあと。書いてるうちに長くなったけど気にしない(汗

cp10はイスピンの腹黒さが滲み出してきて楽しかったデスネェw

そんなわけで私見ですが疑問にお答え~。

公爵連合とは。
オルランヌ国内勢力のうち、大公爵(イスピンパパ)勢力に対抗する、大公爵の弟(クラレット公爵=叔父さま)率いる勢力であると思われます。

"大公爵"という、"公爵"位よりも一個上の特別な位があるものと思われます。公国の王様的地位をあらわすような。

イスピンやベルナールを邪魔しているのは、正当な継承者がいなくなれば、大公爵の弟であるクラレット本人が大公爵になれるという思惑があるためでしょう。

で、味方を増やすために、クラレットさんは、アノマラドの政治家と手を組んでオルランヌの名目上の独立を勝ち取るのだ~っと言っているわけです。

うん。だから上のベルナールの台詞で出てくる外部勢力というのは「アノマラドの奴ら(エシェルトとか改革派)」って意味と思われます。

一方のベルナールの場合は、そういった外部勢力の力なんか借りずに、自力でオルランヌを独立させてやるという野心があると思われ。その理想主義なところが甘さと感じられて公爵連合に付け込む隙をあたえてしまったんじゃないかなっと。

ピンパパは、病の床にふせっているらしいです。はい。イスピンがどこかで、叔父のヤロウ、うちのパパがふせっているのをいいことにやりたい放題シヤガッテって言ってたような。

あと、たしかナルビクのクエスト屋さんにオルランヌ情勢を聞いたときにいってたかな。

まぁどっちにしろオルランヌ大公爵は存在感がないデスネ…クラレットに幽閉でもされてるんでしょうか?

イスピンは…いや、だって、お姫さまですから。揺れる乙女心なのですよ!w

それを押し殺して誕生石の力で、オルランヌを取り戻すのか!?

でもまぁ、もし、ベルナール=シベリンだったら。記憶がもどったベルナールが、叔父さまたち公爵連合をやっつけて、オルランヌで大公爵位につき…。

イスピン用なしで嫁入りというシナリオも(ゲフッ)

なんにせよcp11…楽しみだなっと。長文にて失礼しました~。
2005/08/24(水) 00:50:12 | URL | anthe #6Aros7K.[ 編集]
オロローン
>ふっっふっっふーーー様
歴史が唯一の得意科目でした_/ ̄|○
本当に読みにくい文章で申し訳ないです。
いや、自分で読み返してみても途中で萎える。
だれか、ウマイ文章の書き方教えてくださいいやまじで('A`)
ピンはお姫ですよね。ピンチャプから見ると策謀家という感じのほうが強いです。
ふ氏的には、やっぱり シベ=ピン兄 ですか!?
おいらはもう、カックジツにお兄様なのですが!

ね、ふでぃにいちゃま^^





>キャァァァanthe様ぁぁぁ

イスプンは、きっとどこぞの有力貴族に嫁入りですよね。
私はカミルかフレネルどっちかだと思います!(剣を教えに来るなんざタダの口実さ!!)
チャプ考察をして確信しましたが、眼鏡とはどう考えてもくっつけられないという事実(つДT)

・・・クラレット叔父様について
クラレット公爵はオルランヌ大公爵の弟なのに公爵業を営んでいる(笑)と、いうことは
直接の血の繋がりはないのですね、きっと。
ピンパパの妹の夫・・・くらいな所でしょうか。妄想ですが。
公爵連合についても疑問がスカっと解決です!追記しなきゃ・・さすがanthe様(*´д`*)
ただベルナールに独立の意志があるか、私にはわかりかねるのですが・・
そこまでハッキリとした事も言ってないですし。
「ベルニトの屈辱」という名称がついてるし、オルランヌの風潮としては独立していきたい方向なんだろうなぁ。とは思うけどw
戦争でアノマラドと真っ向勝負!っていうのは、明らかに分が悪いし、賢くない選択ですよねぇ。
兄貴なら無血独立へと導いてくれそうだw

私もピンパパ幽閉説に一票投じたいと思います。
むしろ殺されているかもしれない・・
イスピンも不幸な子だなぁ

CP11では誕生石関連の進みはありそうだけどイスピン自身のイベントは起こるのかなぁ・・
砂漠に行って終了だったら泣けますねw


コメントありがとうございました!
うれしいです、感涙です(つДT)オロロローン
2005/08/25(木) 10:34:51 | URL | じゃk #-[ 編集]
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